国際正道-空手連盟FIKA

​正道会館  翔起会

正道会館 創設者でもありK-1の生みの親でもある石井和義館長の支部道場で一緒に楽しく

汗を流してませんか?

​道場からのお知らせ

秋の入会キャンペーン実施中 
                                      10月1日~12月末まで
入会金¥6,000
               ➡50%OFF ¥3,000(税別)
  空手道着 ¥9,000相当が無料 !!
​  随時 見学・無料体験(最長1ヶ月)​19:00~21:00 
  幼年から少年部・女子に一般学生・壮年と
                                               幅広く汗を流しています。
  お気軽にご連絡下さい。
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A4 翔起会 2019 秋の入会キャンペーン チラシ.jpg
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今日の1枚
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​11月3日 ふれあい縁日 演武会 試割の板
少年部 初級 小学1年生のお母さんから送って頂きました。
​良い思い出と小さな自信になって貰えたみたいです。(^_^)v
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2019年9月15日(日)
第38回全日本空手道選手権大会
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​KARATE ALL JAPAN 2019

​公式サイト

http://karatealljapan.seido.co.jp

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「一生懸命ってカッコイイ!」そんな経験を    あなたのお子様に…
 ”最高のSTAGEで最高の感動を…      “KARATE ALL JAPAN2019|WEBエントリーがはじまっています。
▢お手持ちのスマホから24時間いつもで簡単に     エントリー可能!
▢所属道場の責任者様にご相談の上エントリー       願います。

                           KARATE ALL JAPAN2019

 
・稽古風景
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​☜ 

​クリックすると掛かります。

​☜ 

※稽古中などで、お電話に出られない場合がございます。

 その際は、折り返しお電話させていただきます。

 

            堺市中区深井清水町3170

   090-6663-1366(有田)

  受付時間 8:00~21:00(月~日)​ 

​見学・入会・1ヶ月無料体験 etc

お問い合わせ

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◇​道場への入会をお考えの方へ
 
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​ 保護者様へ 

なぜお子様に空手を習わせたいとお考えですか?

近代社会に於いて、大きな問題になっているイジメ問題。残念ながら無くなる事は無いでしょう。それならば、イジメられないように自分が強くならなければなりません。​強くなると言ってもただ単に空手が強くなるだけで無く、何事にも負けない強い心が必要です。勿論、自分にも厳しく負けないように空手の稽古を通じて肉体的に心身的にも強くならなければいけないと考えます。

当道場は同じ仲間と共に汗を流し、お互いに切磋琢磨し協調性を身につけ楽しくアットホームで長く空手を続ける事が出来る道場です。

ご安心下さい。お子様の体力に合わせて指導しますので、無理に稽古を強いる事はありません。

幼いお子様が、自分ひとりで頑張るというのは難しいかもしれません。しかし、仲間がいることで、励まし合い良きライバルになり、お互いに声を掛け合うことで一段とレベルアップし成長する事が出来ます。

空手の稽古ばかりではありません。年上の道場生が幼年の道場生の面倒を見たり、少年部の道場生は一般・学生の先輩と接することで目上の方に対しての言葉使いや振る舞いを身につけ、ご家庭では少なくなってきた環境で青少年育成の場としても活用されています。

 

勿論、楽しいばかりではありません。時には、叱咤激励し厳しくも指導します。大事なお子様を将来に向け自信に満ちあふれ、真の強い光り輝くお子様に育つようにと、また、静の中の動の精神を習得してもらいたく、願いを込め少しでもそのお手伝いが出来れば幸いと想います。

幼年の道場生には子供の目線で丁寧に指導

​道場生みんなで稽古の後は雑巾掛けで足腰の鍛錬 一石二鳥

​『 百聞は一見に如かず 』と言います。

正道空手とは、どんな事をするのだろう?そんな不安がご父兄様の頭をよぎる事でしょう。

一度当道場へお気軽にお越し下さい。

お子様と同じ年頃の道場生が楽しく一生懸命に稽古に励んでいます。

そこで、実際に目で見て身体で感じて下さい。『翔起会』では、見学・一ヶ月無料体験を随時ご用意しています。

いつでも納得の行くまで一ヶ月間体験していただけます。空手の稽古は、大きく分類すると

基本・移動・型・捌き・護身術・組手・体力etcと到底1時間の時間内では全て行う事は出来ません。

​だからこそ、1回の見学・体験だけで入会を決めるのでは無く納得いくまで足をお運び下さい。

空手を始める前は・・・
​名前を呼ばれても返事をしない。
引っ込み思案でおとなしい。
猫背でシャッキリしない。
物を出しても片付けない。
​玄関やトイレの履き物をきちんと揃えられない。
​一人で遊ぶ事が多い。
落ち着きが無くすぐにキレる。 etc
空手を習い始めてからは・・・
​名前を呼ばれたら大きな声で返事が出来る様になりました。
自分から進んで行動出来る様になりました。
背筋が真っ直ぐに姿勢が良くなりました。
服をきちんとたためるようになり片付けが出来る様になりました。。
​友達のお家に遊びに行った時でも履き物をきちんと揃えらレる様になりました。
​友達が沢山出来てみんなで楽しく遊ぶようになった。
​人の話しをしっかり聞いて行動が出来、集中力が付きました。 etc

安全面に細心の配慮をして組手稽古

稽古終了後は、お互いに感謝の気持ちを込めて両手で握手して挨拶

​ 一般・学生の方へ 

​当道場では、幼年から壮年・女性の方までそれぞれの目的に合わせて稽古に励んでらっしゃいます。

幼年・少年のお子様は、礼儀作法や言葉使い・普段の生活の振る舞いetc。

一般・学生の方は、体力増進や選手を目指す者、又は、強くなりたいetc。

​女性の方は、ダイエット・ストレス解消や護身術etc。壮年の方は、足腰の鍛錬や健康増進etc。

親子で空手を習われてる方もいます。お子様と一緒に汗を流し、同じ空間で同じ内容で会話がはずみ議論して親子のコミュニケーションを高め合う事も出来ます。

ある方から聞いた話ですが、”子供が中学校に入学した頃から会話が無くなった”など。

私は、子供5人の父親です。男児2人は、私と一緒に子供の頃から空手を習い始め、就職に付いた今でも男同士世間話や空手の話しで仲良く会話談義します。

娘達は、道場の運営や行事等に協力してくれています。

​ですから、私は、出来ることでしたら”どうぞ親子で空手”をとおすすめします。

私自身も一緒に空手を始めて良かったと感じています。

 姉妹で・・・ 

​ 年中さんも・・・

 幼年も兄弟で・・・ 

 壮年部の方も・・・ 

 少年部にも丁寧に・・・

稽古内容
 
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​ 幼年・少年部 

まず、最初に道場に入門した時は、道場の入り口で靴を揃えてから道場の神殿(無いときは正面)と道場に十字を切り大きな声で『押忍!!と挨拶して入る事から覚えて貰います。

​稽古が始まる前は、道場へ入ってからすぐに道場生の一般先輩・指導員先生一人ずつに目の前まで近寄り挨拶をする。

次に、稽古に入る前に裏正面(神殿を背に)を向いて”失礼します”と言いながら着座し、指導員先生の許可が出るまで待ち、”入って良いですよ!!の許可後に”押忍、失礼します!!”と言いながら立ち上がり、正面を向いて『押忍!!押忍!!』と2回挨拶して稽古に参加する。

​基本稽古
 
まず、初級は道着の着方・帯の結び方と立ち方・構え方から憶えていただき、空手の基本となる軸を中心とする左右対称の動きを最大限に稼働出来る様に指導します。
技を繰り出す際に、臍下丹田に意識を集中させて気合いを入れる事により、身体の中心から力を奮い立た精神的に自信を持てるように指導します。
空手に必要な基礎体力と柔軟性を身につけます。
​指導員・先生のお手本や説明を集中して聞けるように集中力を養います。
◆幼年・少年部
もちろん学生・一般部の道場生も少年部と同様に指導します。
基本稽古は、準備運動では無く、技の出しにくい立ち方からタイミングと打点のポイントを正確に繰り出せるように習得する。
形が出来てきたら呼吸法と力の強弱とスピードアップを心掛ける。
◆学生・一般部
​移動稽古
 
​基本稽古で習得した技を今度は移動しながら技を繰り出します。
初級は、単発の技からバランスを崩さないように順番を追って正確にタイミング良く繰り出せるようにします。
中級になれば、単発の技を複数の技へと変化させ、そのタイミングと力の強弱やスピードアップと正確さを習得します。
上級は、中級よりもよりバランスの悪い体制から技を繰り出し、より正確さとスピードアップと力強さの中に緩急を習得する。
◆全クラス
​型稽古
 
◆全クラス

初級は、基本稽古・移動稽古で習得した技を、見えない架空の相手を想定し技の攻防を考えます。

帯が上がるにつれて決められた順序を正確に行い、厳しい立ち位置からの技の繰り出しでバランスの崩れを修正・我慢する事で次の攻撃に繋げられるように習得します。また、無駄な動きを省き素早く動ける技術を身につけます。

上級になれば、技の分解の解釈が理解出来ていて、より高度なテクニックが要求されます。その中で、力の強弱や技の速度と呼吸法を習得しより力強く行える様に習得します。

​ミット稽古
 
◆幼年・少年部

基本稽古や移動稽古で仮想の相手を想定して突きや蹴りを出しています。ミット稽古では、その 突きや蹴りを実際に当てて衝撃・打点etcを体感し、技を出せるだけでなく当てた時の衝撃を感じ部位の強化の必要性や体重の掛け方・バランスなどを習得します。

また、連続で技を出す事により体力の強化や呼吸法を身につけ、実際の攻防に向けての技術を習得します。ミット稽古は、技を出す側だけで無く持ち手側も攻撃に対しての受ける力や呼吸のタイミングと正確な受け方を身につけ、じっくりと相手の技の観察を習得出来る様に稽古します。

◆学生・一般部

一般部では、幼年・少年部にも増して、コンビネーションや動く相手に対して距離感を掴みポイントを的確に当てる・効かす技術を習得します。

大きなミットでは、後ろ蹴りや後ろ回し蹴り・回転同廻し蹴りなど大技を習得します。

​また、下がる相手への攻撃だけではなく、前に出てきて圧力を掛けてくる相手にも圧力負けしないバランスと技を出すタイミングなどを習得します。

攻撃を掛けるばかりではなく、攻撃を掛けた後のスキを持ち手のミットで顔面へのガードを攻撃し、目線の下がりやガード下がりが無いように習得します。

​捌き稽古
 
◆幼年。少年部

幼年部・少年部初球は、相手の攻撃をの打点を知ることにより、ガードをする事で攻撃の恐怖心をなくす。

中級・上級は、相手の攻撃をいなし交わし崩してからの攻撃を出せる様に習得する。

選手を目指す者は、相手の攻撃を掴まずに崩してからの攻撃をいかに出せるかを習得する。

◆学生・一般部

捌き稽古では、実践に使える技を想定しているので、掴みもあり投げ技もあります。

 手技での捌きは、対戦相手の攻撃をどういなすかを考えながら攻撃を出せるかの体制を習得する。

足技での攻撃も同じく、相手の攻撃を『廻し崩し』と言う技術でいなし、人体の構造を理解し、  合理的に制圧出来る技術を習得する。

​体力稽古
 

幼年部・少年部初級は、普段、部屋に閉じこもって余り動かさない眠った身体をおこし、身体能力を最大限に引き出すようにする。

中級・上級は、基礎体力を身につけて、空手の技を知っているだけで無くより一層力強く瞬発力で素早く繰り出せる筋力と体力を身につけ忍耐力を習得する。

幼年部・少年部から柔軟性を身につけ、より高く蹴り技を出せる様に習得する。

◆幼年・少年部
◆学生・一般部

学生・一般部も同様に空手の動きに対応出来る様に体力を作って行きます。

いくら素晴らしい蹴りやパンチを出せても持続出来ない体力と打たれ弱い身体では、本来の空手の素晴らしい技を出す事が出来ません。そこで、自分の全ての技術を出せる体力と打たれ強い身体作りと

​苦しくても耐え抜ける強い気持ちと自信を個人個人のレベルに合わせて習得していきます。

壮年部は、体力を維持、または今よりも増進。足腰の強化。

女子部は、ダイエットなども目的の一つです。

みんなでスクワット!
腹筋運動
高飛び
手押し車
​組手稽古
 
◆幼年・少年部

組手の稽古も何種類かに分けられます。

​約束組手・スパーリング・組手など

幼年・少年部昇級では、実際に動く相手に対して技を出します。それを色帯の先輩は、受け身になり優しく丁寧に指導してくれます。もちろん、怪我や事故の無いようにサポーターの装着をし最善の安全を考慮してゲーム感覚でスパーリング稽古します。

中級クラスでは、初級の技をいなし、防ぎ、その中から技を出すタイミングや受け方を習得します。

上級になれば​一般の先輩を相手にも攻防を繰り出せるように稽古し、選手を目指す者は、実際に試合形式で組手を行います。

◆学生・一般部

学生・一般部の初級は、少年部同様に実際に動く相手に攻防を習得する。

中級クラスになれば、技を出すだけで無く相手の技を捌く事を習得します。

上級クラスも同様、より高度な技術を駆使し攻防を繰り出せるように稽古します。

女子部は、決められた時間をフルで動き汗を流しダイエット効果にストレス解消も目的の一つです。

壮年部は、普段から余り動かさない身体を全体に稼働させ、鈍くなって来た瞬発力を養い、年齢と共に弱っていく足腰の強化を目的に技の攻防を習得する。

​護身術稽古
 

幼年に対しては、普段ご父兄様と同行している者と考えここでは述べません。

少年部の護身術は、まず、不審者に遭遇しないための心構えと知識を習得します。

運悪く不審者に遭遇してしまったら、隙をどういう風に作って逃げるかの知識と技を習得します。

​また、普段から大声で助けを求められるように声の出し方も習得します。

◆幼年・少年部

護身術は、相手に攻撃を仕掛けて打ち倒すのでは無く、自分に降り掛かった犯罪や災害から安全に逃れるための技術として習得します。

初級の女性は、夜道など一人歩きの時の不審者対策として、力では防ぐことが出来ない相手への暴漢撃退を目的に知識と技術を習得します。

学生や一般男性は、人間の共通した身体の造りや構造の知識を習得します。

また、その知識を活かし相手の威圧的な行動に対し暴力で対抗するのでは無く、最小限の技で相手を制圧し、危険回避する技術を習得します。

上級クラスでは、正道空手の廻し崩しの技術を駆使し、逮捕術などを習得します。

◆学生・一般部

​道場生・保護者様を含めて護身術セミナー

・行事/記録
 
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2019年11月3日
深井中町自治会 ふれあい縁日 
 演武会
深井小学校 P.T.A 保護者様
​護身術セミナー
 
・動画ギャラリー
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  全日本空手道連盟/JKFルール対応講習会
  正道会館|FIKA|KARATE​ 2019.2.11
ヘッディング 6

KARATE ALL JAPAN 2017.9.10

ALL JAPAN 2018

​第37回正道会館全日本空手道選手権

正道会館 総本部 初稽古 2019.1.4 
正道会館夏合宿2018 in 白浜
2018
関西地区 昇級昇段審査会
石井館長講習会

ALL JAPAN 2018

​第37回正道会館全日本空手道選手権

2017​

関西地区 昇級昇段審査会

石井館長講習会2017

・お知らせ

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